暮らしが変わっても、
支える役割は変わらない。
暮らしと向き合い、考え続けてきた80年のこと。
私たちが大切にしてきた想いと、
その歩みをご紹介します。
暮らしのエネルギーから、
すべては始まりました
昭和18年の創業以来、トータルエナジーオオタは、この地域で暮らす人々の「日々の生活」に寄り添い続けてきました。
当初は、暮らしに欠かせないエネルギーの供給から。
その後、時代の変化や生活スタイルの変化に合わせて、私たちの役割も、少しずつ広がっていきました。
その時代に、必要とされることを
エネルギーだけでは、暮らしのすべてを支えきれなくなったとき。
私たちは、「今、地域の人にとって何が必要か」を考え、
事業の幅を
広げてきました。
事業の広がり
-
エネルギー活用
(LPガス・灯油配達)
生活の基盤を、
途切れさせないために -
LPガスの
料金体系の明確化
長く付き合うからこそ、
安心と納得を大切に -
カーライフサポート
日常の移動を安心して
任せていただくために -
新築・リフォーム
住まいを通して、
暮らしそのものを支えるために -
便利屋サービス
「どこに頼めばいいか分からない」
をなくすために
どの事業も、共通しているのは
「暮らしの困りごとを、そのままにしない」
という想いです。
家づくりに
込めている想い
念願のマイホームを手に入れた日のこと。
小さな頃から慣れ親しんだ、我が家で過ごした日々のこと。
「家」は、人生の時間と記憶が積み重なる場所です。
私たちは、これまで暮らしを支えてきた立場だからこそ、
家を「建てて終わり」にはしたくありません。
暮らしが変わっても…
時代が変わっても、家族のかたちが変わっても、
暮らしの悩みは続いていきます。
私たちは、新築も、リフォームも、エネルギーも、カーライフも、すべてを別々に考えるのではなく、ひとつの「暮らし」として捉えています。
お客様の笑顔が生まれること。
それが、私たちの喜びであり、
未来へと続く使命です。

























